世界初、コンゴの森で野生のオカピを撮影
コンゴ民主共和国(旧ザイール)のビルンガ国立公園(Virunga National Park)にロンドン動物学会(ZSL)らが設置したカメラがとらえた野生のオカピ(2008年8月10日撮影)。
【9月11日 AFP】目撃例がほとんどないために、過去には「架空の一角獣」とみなされていたこともあるオカピの野生の姿が、世界で初めてカメラにとらえられた。ロンドン動物学会(Zoological Society of London、ZSL)が11日明らかにした。
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